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  あなたの山が”資産”でなくなる3つの理由
1.境界が不明になったり、場所が解らなくて、資産として活用できない。
2.確かな地図(記録)がないので、将来境界が分からなくなる可能性がある。
3.山林の手入れが悪くて、資産価値が低下している。

 

 

 

 

1.あなたの山林の境界を確定します。
GPS測量を使い境界の確定と山林地図(境界保全図)の作成をします。
コンパス測量に比べて簡単に出来ます。
また一度測量すれば、何年後でも現地を確認出来ます。

人間の記憶は、時間が経てば曖昧になります、いつかは人と共に消えてしまいます。
地図と座標で記録として残せば、安心して相続できます。

>GPS測量についてはここをクリックしてください。

2.あなたの山林を管理・維持し資産価値を高めます。
山林の状況に応じた手入れの方法や造林補助金の利用をご提案いたします。
山林の受託管理を承っております。
現在の受託管理面積:奈良県 286ha  三重県 47ha

>詳しくはこちらをクリックしてください。

 

 

 

こんにちは、吉野森林管理サービス代表の今西秀光です。私は吉野で生まれ、吉野で育ちました。在来軸組工法住宅の減少、材木価格の低下など山林を取り巻く環境は日々厳しくなっております。資産価値が下る、山の手入れを怠る、の悪循環で奈良県の山林は荒廃が進んでいます。

しかし山にはまだまだ潜在的な力があります。資産価値もあります。環境を守るためにも山に手を入れ木を育てる必要があります。
吉野森林管理サービスでは、どのようにすれば負担を少なくして山を守れるかの工夫をしてきました。GPS測量もその一つです。山をお持ちの方で疑問や管理方法が解らないなど、山と木のことならどんな些細なことでもご相談下さい。

 


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